BiNDweb

oisii-kabanoanatake-2[1].gif

Topics

カバノアナタケ

北の大地から栄養を吸収して育ったカバノアナタケ(チャーガ)
カバノアナタケは北海道東北地方(釧路・根室)、シベリアなどの酷寒地帯の山林に多く見られます。
カバノアナタケ(チャーガ)は酸性土で熊笹が生い茂る白樺やダケカンバの古木の幹に寄生します。
寄生したカバノアナタケ(チャーガ)は、その樹液を栄養源として、何十年もかけ大きく成長します。
グロテスクな黒い塊であり、内部は黄褐色の大型の菌核を作るサルノコシカケ類のキノコです。
かばのあなたけ(チャーガ)は昔から健康増進に良いと言われてきたキノコで「キノコの宝石」とされている高価なものでした。
カバノアナタケ(チャーガ)はアガリクスの23倍のSOD(抗酸化酵素)、β-グルカンが多く含まれているのが特徴です。
長寿で知られる北海道のアイヌ民族が健康のために煎じて飲まれたもので、ロシアでも民間治療に使用されてしました。
アークパワーのカバノアナタケ(チャーガ)は北海道でカバノアナタケを採取をしている名人に厳選していただき黒い菌核が多いカバノアナタケ(チャーガ)をお届けします。

詳しく見るLinkIcon